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重大疾病(がん、急性心筋梗塞、脳卒中)による必要資金

標準保障額を充足し、万一の場合のそなえが万全でも、経営者が重大疾病(がん、急性心筋梗塞、脳卒中)にかかった場合にも、大きなリスクが発生します。

ポイント

経営者の一時的な不在や退職による「当面の運転資金」が必要になることがあります。経営者の信用と手腕で経営が成り立っていた場合、療養に伴い職場を離れることで売上が減少し固定費負担が重くなることも考えられます。

経営者の退職による「借入金返済資金」が必要になることがあります。退職に伴う経営者の交代で、金融機関からの信用が低下することも考えられます。

重大疾病の総患者数

重大疾病の総患者数(性別・年代別)

重大疾病に関する気になるデータ

部位的に見てみると…

[参考](財)がん研究振興財団 「がんの統計’10」よりの転載/全国がん(成人病)センター協議会加盟施設における5年生存率

※良性腫瘍・上皮内がん・ステージ0は算定から除外

◎「第I期」「第II期」「第III期」「第IV期」とは、がんの進行度を判定する基準として国際的に活用されている国際対がん連合(UICC)採用のがんの分類方法に基づき判定される臨床病期(ステージ)。一般に0期・I期・II期・III期・IV期に大きく分類され、数字が大きいほど進行したがんを表す。

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H-29-1059(平成29年12月20日)