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リスクマネジメントとは?

中小企業のリスクマネジメント

リスクマネジメントの必要性

リスクマネジメントとは企業経営において発生するリスクをあらかじめ把握し、これを防止したり適切な対応を行うことで、「損失の極小化」、「利潤の極大化」をはかる経営管理手法です。

企業を取り巻くさまざまなリスク

中小企業は、経営者個人の力量に依存しているケースが多いと思われます。
このため、とくに経営課題として認識すべきは、経営者自身に関わる人的損失リスクであるといえます。

リスクマネジメントのステップ

リスクマネジメントのステップ

※大同生命では、経営者や幹部社員が万一の場合に、企業と家族を守るために必要になると想定される保障額を独自の基準で算定し、「標準保障額」と呼んでいます。また、「標準保障額」はあくまでも大同生命独自の基準に基づくものであり、算定結果は全ての企業に一律にあてはまるものではありませんので、リスク対策の参考情報としてご利用ください。

リスク量の目安(業種別 ・従業員規模別標準保障額)

※厚生労働省「毎月勤労統計調査年報」における業種区分の一部について試算しております。

経営者が万一の場合に想定されるリスクの量は、それぞれの企業の状況によって異なります。分析・評価を行うにあたり、まずは以下の金額をご覧ください。

  従業員数
5名 10名 15名 20名

製造業 7,568万円 8,337万円 9,105万円 9,874万円
建設業 7,770万円 8,739万円 9,709万円 10,679万円
卸売・小売業 7,519万円 8,238万円 8,957万円 9,676万円
情報通信業 7,850万円 8,900万円 9,950万円 10,999万円
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